夏のプロポーズはプリザーブドフラワーで!|長く残せる花束で一生残る記念日を

投稿者 :flowerPacos on

夏のプロポーズにプリザーブドフラワー

夏のプロポーズにプリザーブドフラワーが選ばれる理由|生花との違いも解説

夏のプロポーズを考えているなら、花束選びにひとつ注意してほしいことがあります。

実は、生花の花束は夏の暑さにとても敏感です。気温が高い日は、渡す前に花びらが落ちてしまうことも少なくありません。

プリザーブドフラワーなら、そんな心配は無用。大切なプロポーズの瞬間を、美しい花束のままお届けできます。

プリザーブドフラワーとは?生花との違いをざっくり解説

プリザーブドフラワーは、生花に特殊な加工を施して水分を保湿液に置き換えた花のこと。

生花

生花

プリザーブドフラワー

プリザーブドフラワー

生花 プリザーブドフラワー
見た目 生命力がある美しさと、香りを楽しめるお花 鮮やかな質感を保ちながら、長く残せる加工を施したお花
持続期間 2〜3日 5〜10年以上
水やり 必要 不要
夏場の耐久性 △(暑さに弱い) ◎(温度変化に強い)
渡した後の扱い 毎日の水換え・直射日光を避けた温度管理など、こまめなケアが必要 特別なお手入れ不要(直射日光が当たらない、涼しい場所で保管)

生花の美しさや質感はそのまま、枯れない・水やり不要・長期保存できるのがプリザーブドフラワーの最大の特徴です。

夏のプロポーズにプリザーブドフラワーが選ばれる6つの理由

夏のプロポーズ花束イメージ

理由 1

暑さで花が傷む心配がない

生花は気温が高いほど劣化が早まります。移動中・レストランでの待機中・屋外での演出前……夏のプロポーズは花束にとって過酷な環境の連続です。夏場の生花は2日〜3日(早ければ1日)で完全にお花が開き、散ってしまうことが珍しくありません。プリザーブドフラワーなら、気温の影響を受けにくく、渡す直前まで美しい状態をキープできます。

理由 2

雨や急な予定変更にも動じない

プロポーズの日程が、天気やハプニングで変わってしまうこともありますよね。生花だと「また明日に…」が難しいですが、プリザーブドフラワーは数日後でも数週間後でも、買った日と変わらない美しさで渡せます。「完璧なタイミング」を諦めなくていい、それも大きな安心感です。

理由 3

生花より軽くて、持ち運びがラク

サプライズ当日は緊張もあって、荷物はできるだけ身軽にしたいもの。プリザーブドフラワーは生花と比べて水分が少ない分、軽くて扱いやすいのが特徴です。電車移動・旅先でのサプライズ・ホテルへの持ち込みなど、どんなシーンでも負担になりません。

理由 4

アフターリメイクで、形を変えて長く残せる

生花のプロポーズ花束は、どんなに大切にしても1〜2週間で花びらが落ちてしまいます。また、プロポーズ後に「生花の花束を入れる花瓶がなく、やむを得ず処分した」という声も少なくありません。プリザーブドフラワーなら、プロポーズが終わった後も「アフターリメイク」として生まれ変わらせることができます。

アフターリメイク完成品

理由 5

「長く残せるお花」が、プロポーズの気持ちをそのまま伝える

プロポーズという特別な日の花束だからこそ、「ずっと綺麗なまま」であることに意味があると思いませんか。プリザーブドフラワーは1〜3年以上美しさを保つため、もらった彼女が毎日見るたびに「あの日」を思い出せます。花束の美しさが続く限り、プロポーズの気持ちも色褪せません。

理由 6

旅先・屋外のサプライズでも安心して使える

「旅行先でプロポーズしたい」「夜景スポットでサプライズしたい」という方にとって、生花の持ち運びはかなりリスキー。プリザーブドフラワーは水やり不要・型崩れしにくく、電車・飛行機・ホテルへの持ち込みも気軽にできます。

特に沖縄や離島など、飛行機を使うリゾートでのプロポーズを考えている方には要注意。生花は夏場の花持ちが2〜3日なことに加え、重さがあり、持ち運びが大変でとても神経を使います。また、せっかく用意した花束も、ホテルなど現地での処分を依頼することになる場合が多いです。

プリザーブドフラワーなら、ホテルや旅館を配送先に指定して事前に送っておくことができます。当日は手ぶらで現地へ向かい、チェックイン後に花束を受け取ってそのままサプライズへ。さらにPacosなら、プロポーズが終わった後にホテルからそのまま店舗へ花束を発送すれば、アフターリメイクとしてインテリア作品に生まれ変わらせることもできます。旅先での特別な思い出を、そのまま形にして持ち帰ることができるんです。

Pacosが選ばれる理由|プリザーブドフラワーを取り扱うブランド

Pacosは、プリザーブドフラワーをメインに商品を展開するブランドです。一般的なお花屋さんとの大きな違いは、プロポーズの「その後」まで考えた設計になっていること。

プロポーズ後も一緒に歩む「アフターリメイク」サービス

Pacosには、プロポーズで贈った花束を、インテリアアートに生まれ変わらせる「アフターリメイク」というサービスがあります。

“大切な花束を、部屋に飾れるアートとして長く残したい。”そんな彼女の気持ちに応えるために生まれたサービスです。

アフターリメイクの流れ

1
Pacos公式LINEに花束の写真を送る(購入番号・お花の状態を確認いたします)
2
アフターリメイク商品をECサイトからご購入
3
花束をご返送 or Pacos店舗へお持ち込み
4
Pacosにてリメイク作業
5
完成品の写真をLINE/メールで確認
6
自宅にお届け(リメイク商品の完成〜お届けまで約3ヶ月いただいております)
アフターリメイク作品例

※当店のアフターリメイクは、Pacosでご購入いただいたプリザーブドフラワー限定のサービスです。

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夏のプロポーズにおすすめ|Pacosの人気商品

よくある質問

Q. プリザーブドフラワーは本物の花?

プリザーブドフラワーは本物のお花です。近くで見ても生花の造形の美しさをそのままに感じることができます。

Q. 梅雨や雨の日のプロポーズでも大丈夫?

基本的には問題ありません。ただ、プリザーブドフラワーは水濡れや強い擦れが苦手なため、直接水に濡れると色落ちしてお洋服や家具にお花の色がついてしまいます。雨の日は花束が水濡れしないよう、ビニールなどを被せて持ち運びいただくと安心です。保管中も、湿気の多い場所は避けて室内の涼しい場所に置いていただくのがおすすめです。

Q. 夏場の保管で気をつけることは?

直射日光・高温多湿の場所は避けてください。室内の涼しい場所に飾れば、1〜3年以上きれいな状態を保てます。

Q. 花束を渡した後、アフターリメイクはいつ申し込めばいい?

多くのお客様が、花束のご注文と一緒にアフターリメイクもお申し込みいただいています。後からのご注文ももちろん可能ですので、お気軽にご相談ください。

なお、リメイク作業には花束が店舗に到着してから完成まで約3ヶ月いただいております。結婚式のウェルカムスペースに飾りたいなど、ご希望の日程がある場合は、余裕を持ってお問い合わせくださいませ。

まとめ

夏のプロポーズにプリザーブドフラワーをおすすめする理由は、6つです。


暑さで花が傷む心配がない

雨や予定変更にも対応できる

生花より軽くて持ち運びがラク

アフターリメイクで長く残せる

長く残せるお花で気持ちを伝える

旅先・屋外でも安心して使える

Pacosなら、プロポーズ後も花束をアフターリメイクとしてインテリアに変えられるから、贈るだけで終わらない、ふたりの記念日をずっと残せる花束になります。

Pacosのプリザーブドフラワーで、大切な一日を彩りませんか?

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